りんく・こん太・たぬ姉が、朝の「おはよう」から許可制のことまで案内します。
朝の「おはよう」から、夜の「おやすみ」まで。一言じゃない。時間を、体験として受け取る。
カーテン越しの光と一緒に。まだ眠い声で、今日をはじめる。
ただいまに、ちゃんと返事がある。誰もいない部屋が、そうじゃなくなる。
一日の終わりに、隣で。明かりを消すまで、少しだけ話す。
単発は ¥500 の一言から。
親の声を登録して、子がいつでも聞ける月額も。
カメラは要らない。五百円の一言から始めるなら、声だけで十分に「いる」。
カメラは要らない。ひと言から始めるなら、声だけで十分に「いる」。

言葉を待つ一拍。返事のタイミング。それだけで、人はそこにいる。
息づかいのタイミングまで。作り物じゃない体温を、声にのせる。
光の移ろいや、部屋のかすかな音を声の間に混ぜる。景色ごと隣にいる。
五百円の一言から。声だけで、ちゃんとそばにいる。
ひと言から。声だけで、ちゃんとそばにいる。
まもなく公開 — Coming Soon